赤ちゃんと外出する時にこれがあると便利!体験談まとめ

うちの娘は生後4ヶ月頃から車の移動が苦手で、チャイルドシートでギャン泣きすることがよくありました。そこで、車用に音が出たり感触を楽しめるおもちゃを購入しました。購入したのは、アンパンマン 2wayおでかけメリーとあかちゃんのクラシックという絵本です。メリーは上からぶら下げられるようにマジックテープが付いています。アンパンマンが座っているブランコにビニールが入っており、握るとクチャクチャ音がするのがお気に入りでした。また、鏡も付いていたので不思議そうに眺めていました。絵本は軽くて持ち運びしやすいので必ず持ち歩いていました。自分でボタンを押してクラシック曲を聴き、体を揺らしたりすることもありました。複数曲入っているので長い時間飽きることなく楽しんでくれて、1歳になった今でも車移動の時は助かっています。


子どもが離乳食になってから、遠出をすることが多くなっていろんなグッズを持っていくようになりました。なかでも便利だったのは、麺切りカッターです。うどんを取り分けるときに、麺切りカッターをもっていれば、箸で一生懸命麺を切らなくてもさくさく切れて、どんどん赤ちゃんにあげられるので、いつも常備していました。また腰が据わってからは、椅子に取り付けるタイプのベビーチェアベルトも必需品になりました。飲食店だと赤ちゃん用椅子がなかったり、あっても幼児用で座らせても落ちそうであぶなっかしかったりするので、とても便利でした。


“ずばり「ジップロック」でした。子供のおもちゃをいれておくのにもか便利ですし、お菓子を持ち歩くときにもジップロックにいれていました。
赤ちゃんのおもちゃってそのまま鞄にいれるのは衛生上あまりよくないかなと感じますし、おやつに関しては小さい包装のものが多いので、気づけば鞄のなかでちらばってしまいがいです。それを探している間に赤ちゃんは泣きだしてしまいますし、スッと出せるのが大事ですから、ジップロックでまとめておけば出しやすいです。たべかけであっても封がされるので鞄のなかでちらばることがなくて便利でしたよ。”


“一番お世話になったのは抱っこ紐です。一言で抱っこ紐と言ってもいろんなメーカーからさまざまなタイプが出ていますが、「低月齢のうちから使える物」かつ「縦抱きできる物」がとても便利でした。具体的にはうちの場合はエルゴを使っていました。
抱っこ紐(エルゴ)の利点として、公共の移動手段を使いやすいというのがあります。電車やバスに乗る時にベビーカーだと畳まなくてはならないこともあるので、そういうのを気にしなくていいのはやはり強みです。
ちなみに、エルゴはインサートと言って、赤ちゃんの首がすわる前から縦抱っこするのをサポートするおくるみみたいなクッションみたいな物が抱っこ紐と別売りされています。特に二人目以降は上の子の都合で外出する機会が増えるので、新生児期にも使えるインサートと抱っこ紐が活躍しました。”


“赤ちゃんとお出かけをする際、必ずしも室内でオムツ替えを行うとは限りません。室内でもオムツ替えの場所が無かったり、突然のうんちなどで移動中の車内など予期せぬ場所でオムツを替える場面があります。その際に””BOS””の臭わない袋がとても役に立ちます。商品名の通り臭わない袋なので、予期せぬ場所でのオムツ替えで専用ゴミ箱がない場合でも、うんちをしたオムツを入れたBOSの袋をそのままかばんへ入れておいても臭いが外へ漏れること無く全く気になりません。100枚?200枚などの大容量入りで販売されている為、お出かけ用に私は数枚ずつ小分けにして、かばんへ入れて持ち運んでいました。
そして、1歳前頃から歩くようになった頃に役立つのが、100円ショップで購入の出来るシューズクリップです。靴を履かない時はかばんへ取り付けたシューズクリップへ靴を付けておく事で紛失防止になり、とても便利でお勧めなので是非試してみて下さい。”


“私は、よく電車やバスを利用していたのですが、外の景色を見ているだけではすぐに飽きてしまいます。なので、いつも布絵本を持参していました。
かなり役立ちましたよ。布絵本は、マジックテープやボタンなど、夢中になって遊んでくれて、また別の日に出すと、初めて見たかの様な良い反応でした。
友人とランチなどの時にも、お店で遊ばせていたのですが、静かでとても助かりました。
また、外や中でコロコロ気温が変わるので、常に軽くて小さめのブランケットを持参していました。寒い時にはもちろん、急に寝てしまった時には、クルクル畳んで枕の様にしてあげたり、お腹に掛けてあげました。”


液体ミルクを持ち歩いています。ミルクを使用する時、哺乳瓶や水筒や粉ミルクと持ち歩く荷物が多くなります。液体ミルク1本と使い捨てと付属の乳首で哺乳出来るのでとても助かっています。難点としては常温なので温かいのもを好まれる方には不向きになるかもしれませんが我が家では重宝しています。子供も液体ミルクを抵抗なく飲んでくれるので助かっています。液体ミルクは災害時などの時にも活躍すると聞いたので今のうちから試してみようと思ったのがきっかけでした。今使用していて不都合な事ないので今後とも使用したいと思います。


おむつ替えシートは持っているととても便利です。自治体主催の産後ママサロンに参加したとき、まわりは初産の人ばかりでお互いどんなものが必要か何があれば便利かよく情報交換をしていました。その時私が使っていたおむつ替えシートは周りの人はまだ誰も持っていなくて、それはとても便利だね!と言われました。防水機能も付いているのでおむつ替えの最中にオシッコをされてもはじくことができます。公共のトイレなどでおむつ替えをする際もワンクッション下に敷くものがあるというだけで衛生的にも気持ち的にもとても良いです。折りたたんで小さくできるタイプだと特に持ち運びにも便利です。


TLI (トライ) はじめての離乳食 カップ ふた・適温がわかるスプーン付を利用しています。こちらの商品は、離乳食の温度が適切かどうかをスプーンの色変化で教えてくれる商品です。外出先では、お店の方に温めをお願いしたり、電子レンジを使用する事があると思います。自宅とは違い適切な温度管理は難しいです。付属のスプーンを使用する事で今食べさせようとしている物が適温かどうか教えてくれるのでとても助かっています。離乳食カップは家に置いておいたとしても、スプーンを持ち歩く事でとても便利で助かっています。この商品はおすすめです。


赤ちゃんと出かける際、一番重宝したのは、授乳ケープです。いつでもどこでも、ぐずっておっぱいを欲しがったりするので必需品だと思います。その他、私が持ち歩いていたのはストロー付きの水筒、最近はどこでも自販機などでカフェインレスの麦茶なども売ってるので、いつでも飲ませてあげられます。あとは、赤ちゃんはいつでも寝ちゃったりしちゃうので、前でも後ろでも両方使いできる抱っこひもなど、場所によっても使い分けでき、良いのではないかと思います。最近では、匂いがまったくしないオムツ用の袋もいっぱい売ってるので、なかなか捨てられないオムツを持ち歩いていても大丈夫な匂い防止の袋は便利ではないでしょうか?

新生児を抱っこするポイントまとめ!上手に抱っこするコツ

“新生児の頃はまだ首が座っていない状況なので、首を支える事はもちろん当たり前のことですが安定させるために授乳クッションを使っていました。そして立って抱っこするときにとっては、背中が丸くなるように抱っこすると手足をばたつかせることなく安心して寝付いてくれます。
おくるみでしっかりと手足を包んであげることで安心もしてくれますし、まだふにゃふにゃの体も安定して抱っこしやすかったです。
首のぐらぐらが気になる時は耳と耳を線でつないだあたりのところを手で支えてあげると重たい頭を支えられ、首のぐらぐらが安定します。”


ふにゃふにゃの新生児は最初のうちは不安でしょうがないと思います。もちろん首を支えることは大事ですが、首さえしっかり固定しておけば、うまく抱っこしようとは思わない方が気が楽です。私の場合は、夜中に何度も泣いて起こされていた時は、寝不足のためにふらふらで落としそうになってヒヤヒヤしていたので、外出時はもちろん、家の中でも朝から晩まで、新生児から使える抱っこ紐を使ってずっと抱っこをしていました。落とす心配がないのと、赤ちゃんも抱っこされるので気持ちが良いのか良く寝てくれていたので、きついときに特に助かりました。


“新生児の場合は、まず大事な抱っこの方法として首を固定して持つことが大事です。新生児は、まだ首が据わっていないので無理をしてそのまま首を固定しないと大変なことになります。しっかり首と頭をおさえて抱っこをしましょう。そしてそれは、縦抱きの時も横抱きの時も同じことが言えます。授乳をしたあとなどは、必ず縦抱きにします。それは横抱きにすると、嘔吐をしてしまった時に気管の中に嘔吐物が入る危険性があるからです。縦抱きにする方が、安全な抱き方となります。
抱っこをする時に、不安がると赤ちゃんも不安になります。しっかり固定をしましょう。”


“新生児の抱っこは本当に緊張しますね!抱っこする時の約束は、首がガクンとしないようにしっかりホールドするのが絶対条件です。
新生児期は両手にすっぽりハマるので、赤ちゃんの首を自分の肘にはめる感じで置きます。頭を空いてる手をあかちゃんのお尻あたりを支えます。赤ちゃんの手を握る感じでもいいと思います。反対の手は足元からお尻の辺りを支えて、赤ちゃんが丸くなるように抱っこするといいと思います。赤ちゃんが少し重くなってきたら、頭と反対の手を、赤ちゃんの足の間に入れてお尻を支えると楽になります。そして、緊張するのはわかりますが肩に力を入れすぎないことです。初めての子の時、抱っこするのが不安で変に力が入ってたらしく、産後1週間で腱鞘炎になりました。無理なく赤ちゃんの鼓動を感じながらたくさん抱っこしてあげてください。”


私自身は子どもがいませんが、友だちや親戚のお姉ちゃんの子どもをあやした経験があります。赤ちゃんなので、首がまだすわっておらず、命の大切さからとても怖かったのを覚えています。ポイントとしては両腕の力でしっかりと自分の胸に赤ちゃんを寄せます。赤ちゃんの首は優しく固定するように注意します。赤ちゃんの足と首の辺りをしっかりと持ちます。時々、赤ちゃんが大泣きしだすことがあるので、その時は顔芸でなんとかしのいでいました。声に出しながら顔芸をしていると、赤ちゃんが不思議そうにこちらを見つめてたいてい泣き止んでいました。


新生児を上手に抱っこする時のポイントは、腕全体で赤ちゃんを包み込むように抱っこすることです。赤ちゃんを自分の胸に密着させるようにして抱っこして、両腕で優しく下と横から両腕で包み込んであげるように抱っこすると、赤ちゃんも安心します。特に新生児の場合は、首がまだ座っていないので、首の後ろに腕が来るように包み込んで抱っこするか、手のひらで首の後ろを支えるように押さえてあげると良いです。身体は自由に動かせるように、あまり固定しないで首をきちんと支えてあげるようなイメージで抱っこすると良いでしょう。猫を抱っこしたことがある人は、猫を抱っこするような感じでと考えれば良いと思います。


初めて新生児を抱っこするのは、自分の子でもとても緊張すると思います。ひとり目、2人目と回数を重ねるほど慣れてくると思いますが、ひとり目は何度してもなかなか慣れないものですよね。私はできるだけそーっっっっおっとそおーーーっと優しくかかえました。首も触ってないのでできるだけ首も動かさないように神経を使いました。あとはおくるみやハンカチなどをくるんで、持ちやすくしたりもしました。頭だけでは安定しないので、首から頭にかけてしっかり支えていました。声かけもすると赤ちゃんが安心すると聞いたので声かけもしていました。


“初めは特に第一子となれば誰でも緊張します。私が助産師に言われたことは上手に抱っこしようと思わなくていいと。首をしっかり支え、お母さんの体に密着させることで、自然と赤ちゃんは落ち着くものです、お腹の中にずっといたのですからと。そう言われても私は不安が解消されなかったので、たくさん抱っこしてあげれば自然とコツをつかむものだと。結果的にコツをつかんだというより、たくさん抱っこして寄り添うことで母親としての気持ちがさらに芽生え、赤ちゃんが心地よい抱っこが出来ていたと思います。
母親と父親が積極的に抱っこして自信をつけ、親としての自覚を持つことが一番心地よいのではないでしょうか。”


“私は4人の子どもたちを育ててきた母なのですが、私なりの新生児を上手に抱っこする時のポイントをお伝えしたいと思います!

まず、新生児の抱き方なのですが、基本的には「片方の腕に乗せ、もう片方の手で支える」というスタイルを意識するといいかもしれません。
自分の身体にしっかり新生児を引き寄せ、腕に乗せます。それからもう片方の手で腰やお尻の部分を支えるように持ってみると、うまくいくと思います。
新生児は首がまだグラグラしているので、抱っこする時には首をしっかり持つべきなのですが、初めての子どもだとそれも怖かったりしますので、まずはおくるみやバスタオルに包んだ状態で抱っこしてみて、「抱っこに慣れる」というところから始めるといいのではないでしょうか。
また、腕に力が入りすぎていると長く抱っこするのは疲れてしまうので、あくまで腕に「乗せる」という感じでやってみるといいと思います。”


“恥ずかしながら、自分で出産するまで新生児を抱っこした経験がありませんでした。
我が子とのご対面を果たし、抱っこすることになったのですが、それはとても驚きでした。
首がすわってないので、不安定なことは知っていましたが、驚くほど、柔らかい印象でした。
持ってみると滑り落ちそうなくらい。

病院の助産師さんに上手な抱っこの方法を教えてもらいました。
基本は、赤ちゃんを包むように横向きに抱っこすること。
一方の肘に頭をのせてあげ、もう片方の手をお尻からいれ支えてあげましょう、ということでした。
慣れない人は、おくるみに包んで抱っこすると安定するそうです。
そして何より、赤ちゃんが安心できるように、抱っこする側がリラックスることが大事と教わりました。”

家事と育児が忙しく過ぎてパンク寸前!なにか良い方法はない?

“育児と家事どちらも完璧にしようとすると、自分が壊れてしまいます。子供の年齢にもよりますが、付きっきりで居ないとダメな時期は、育児優先にして、部屋が片付いてなくてもご飯を買ってきても罪悪感を持たないで欲しいです。育児は、一瞬で過ぎ去ります。子供と過ごせる時間は貴重ですし、ママがいつも笑顔で居てくれることが何よりの安心感だと思うからです。私は、どちらも完璧にしようとして上手くいかず、イライラして夫に当たったり余裕がありませんでした。
そんな時「ホコリぐらいじゃ死なないよ!」と友人から言われて、気持ちがとても楽になりました。”


“わたしはいま専業主婦で1歳7カ月の娘がひとりいます。何もかも完璧にしようとすれば時間がたりませんが、いろんなことを適当にするようにしています。
仕事をしていてまだ子供ができる前も、元々適当で、掃除洗濯も大嫌いでしたが、子供がいると毎日綺麗にしておかないといけないので、掃除していますが、とりあえず完璧でなくても毎日掃除機をかけているというだけでもわたし的には成長しました。それだけでも意義があると思うようにしています。
料理もたまには手抜きで惣菜やお弁当を買ってみることもしないと毎日やっていけないと思います。”


“小学生の子ども二人のママです。育休明けからずっと仕事もしており、子どもがまだ乳幼児だった頃は、家事の中でも特に買い物や食事の準備が大変でした。その頃から、生協の
宅配サービスを利用しています。子どもが小さいと、利用料の割引もありました。お米や紙オムツなど重かったりかさばるものを、自宅の玄関まで届けてもらえるのは、大変便利で助かりました。子連れでの買い物は、大変で疲れたり、慌ただしくなりがちですが、生協の場合、空いた時間にパンフレットを見て商品を選べるので、落ち着いて買い物ができます。また、扱っている商品の中には、時短料理ができるものも多く、育児と家事の両立をするのに、とても助かっています。”


“育児と家事の両立、私もとても悩んだ経験があります。
どちらも完璧にしようとすると、精神的にも辛いですし、うまくいかなかったときにイライラしてしまって家庭内でも雰囲気が悪くなってしまうかもしれません。
なので、1人で何でもこなそうとするのではなく、手伝ってもらえる相手がいるなら手伝ってもらうのが一番いいですね。
旦那さんや親、身内が手伝ってくれるのが何より助かると思います。
まずはお風呂掃除や買い物など、小さなことから頼んでみると手伝ってもらいやすいかも知れません。
お子さんがある程度大きい場合は、おままごと感覚で手伝ってもらうのも手です。
「ママと一緒にお洗濯たたんでみない?」「お手伝いしてくれてありがとう!」とお子さんをおだててみると、案外子どもって手伝ってくれるものです。
それでも家事に終わりはないので、また次の日には新しい家事が生まれてくるのですが…
無理し過ぎず、抜けるところは抜くのが一番ですよ!”


とにかく時短で家事をこなすためにまとめて作業をこなしています。常備食(煮物、漬物、酢の物など)はまとめて作っておくと洗い物もトータル的に少なくなりますし、食事の準備が格段に楽になります。朝のうちに朝食、お弁当、夕食の準備をできる限り済ませておくと夕飯がスムーズになります。たとえば、温めるだけ、焼くだけのところまで図ませておきます。食器洗いもこまめに洗うより、ある程度溜まったら洗うほうが楽です。洗濯もできる限りまとめて行います。汚れが酷いもの(下着類、泥のついた靴下)などは各自お風呂の時に手洗いしてもらっています。他の衣類は細かく分類せず溜まったら洗っています。


両立しなければ!と頑張りすぎると気疲れしてしまいます。たまには手抜きをしてゆるるーんとこなす事で自然とまた頑張ろうっていう気持ちになります。子供がお昼寝ている時に夕飯の支度をして主人が帰ってきたらみんなでごはんを食べます。主人と子供がお風呂に入っている間に後片付けと明日の子供の朝ごはん、昼ごはんの仕込みをし、そのあと自分もお風呂に入ります。お風呂から上がってから洗濯を回して、少し子供と遊んでから寝かしつけをします。寝かしつけが終わってから洗濯を回収し部屋干しします。部屋の乾燥防止にもなるし朝には乾いているので一石二鳥。そのあとはゆっくり自分の時間に使います。手抜き大事です。


わたしは育児と家事が両立できなくて悩んだ方があります。理由は、子育てが忙しすぎて目が離せなかった事もあり家事が手につきませんでした。また、初めての育児だったこともあり何をどうして良いかわからなかったので1人で抱え込んでいました。夫は毎日働いてくれているのでなかなか頼めずやれる範囲でやっていました。しかし、家事が追いつくことはなくいつも部屋が汚くなってしまい夫から注意を受けたことがあります。そこでわたしは現状を夫に話理解を促しました。すると、夫はもう少し早く言ってくれたら協力したのにと理解してくれて家事の分担をすることになり少し楽になりました。


平日ワンオペ主婦です。試行錯誤中ではありますが一人で娘のお世話をするなかで大変なのは買い物です。特に首が座っていない頃は一人でこなすには難易度の高いものでした。そこで、買い物は主人が休みの日にメニューをすべて決めてしまい、買い物をこなしておくことで解決しました。パンなどの賞味期限の短いものだけは必要なタイミングで娘と散歩に行くついでに買うことにしています。結果として、メニューが決まっているので無駄なものを買ったり、買い物に無駄な時間をかけなくなったりしたことで、節約にもなり、買い物中に娘が泣き出すなどもなく買い物が苦ではなくなりました。作るときも決まったものを作るだけなので一日のペースを定めやすく、ストレスも減り、私の生活スタイルにはあっていたように思います。


“私は今、3歳の息子がいます。
子どもの相手をしながら家事を完璧にこなすのは、諦めてますが何もしないのも嫌なので、曜日ごとにやることを決めています。月曜日と金曜日は掃除機、水曜日はトイレと洗面所、火曜日は台所のシンク、木曜日と日曜日は洗濯というような感じです。他にもやらなきゃいけない家事(お風呂掃除とかガス台の掃除とか)も曜日を振り分けてやっています。そして、ビックリするほど汚れていなければ決めた曜日以外はやりません。子どもの年齢にもよるかと思いますが、私は子どもにも手伝って貰うようにしています。時間はかかりますが、子どもと一緒にやれば子どもも構って構ってってならないですし、子どもの生活能力もアップするので危ないこと以外は一緒にやります。やっているうちに必要なことなんだと理解もしてくれるので、掃除をしてるときは遊ぶのではなく一緒にやるものだと思ってくれますよ。”


“育児をしていると食事の支度がゆっくりできないし大変だと思います。おかずの作りおきをしたり、冷凍するのが時短になります。食事の準備の負担を減らすだけで育児にとれる時間が増えて楽になります。
作りおきは、冷蔵で2~3日日持ちする常備菜を作る、また作ったおかずをジップロックなどに入れて冷凍すると良いです。野菜をカットして、すぐに調理できる状態で冷凍しておいたりお肉や魚に味付けをして冷凍したり、ハンバーグのたねをすぐ焼ける状態で冷凍しておくのも便利です。
お掃除や洗濯は良い意味で適当でいいと思います。洗濯物もたたまないで種類別にカゴやケースにいれておくという手もあると思います。可能であればお掃除ロボットに助けてもらうのも楽です。
少しの時間なら家事を優先しても子供も待ってくれると思います。TVやYoutubeを利用するのもアリです。”

上手に育児と家事を両立させる体験談まとめ

お気持ちよーく分かります泣 きっと世のお母さん方皆さん同じ気持ちだと思います。コツというか私がやっていた事は、家事に優先順位をつけて、例えば掃除は毎日しなくても問題ないので、やらない。夕飯作りは翌日分まで多めに作ったり、作る時間を夕方にこだわらず午前中でもやれそうなときに作ってタッパーに入れて冷蔵庫保存していました。きっと育児に頑張ってらっしゃるからこそ出てくる悩みだと思います。子どもは本当にあっという間に成長していきます、私も悪戦苦闘しましたが、今だけと思ってやり過ごし、家事より育児に重きを置いてました。子どもたちが学校に行き出したら、元のように出来ます。


うちは双子で、しかも夜は寝ないし、あまり職も進まないし身体も弱く、2人で代わる代わる毎日のよう病院に通っていたくらい育児に手いっぱいでした。なので、家事ははなから両立させようという気概もわかなかったので、使えるものは使おう!と考えていました。まずは、掃除や料理が手抜きでも子育てで忙しいので文句を言わないでと先にくぎを刺しました。そして旦那さんの弁当をやめて、朝ごはん自分で作ってもらうようにお願いをしました。それでも大変なので、ファミリーサポートで掃除や買い物をお願いしたり、食材も宅食をお願いしたら楽でした。


子供が赤ちゃんの頃は全然家事ができませんでした。生後半年くらいになると、ママの顔が見えなくなると泣いてしまうので、洗濯物を干すのも一苦労、夕飯作りもバタバタという感じでした。とくに二人目が産まれてからは、どうしても上の子のご飯作りがあるので家事をせざるを得ません。そんなとき何度も助けられたのが、レトルトカレーです。ご飯を炊いて、カレーを温めるだけで食べられる手軽さと、最近は子供用の添加物の少ないレトルトカレーもあるので罪悪感もありません。大人は辛目のインドカレーなんかをチョイスして、いつもなら味わえない大人な味のご飯を堪能しています♪是非お試しください♪


“私も子供が乳幼児の頃は、寝付きが悪くてずっと抱っこしている状況で火事が全然できませんでした。ですが、掃除は基本的に夫がいるときに手伝ってもらっていい、料理に関して言えば土日で作り置きを作ることで賄っていました。
買い物も週一にして、買った野菜は切って冷凍してお肉も細かく切って味付けをしてから冷凍することで、もうあとは焼くだけの状態にしておくことで時間の短縮を行いました。もちろん夫がいて、子供を見てもらっている時にしていましたが、ある程度は仕方ないと思って7割位の家事の完成度で行っていました。
洗濯に至っては、乾燥機付きの洗濯機だったのでそれをフル活用していました。”


“子供は目が離せないし、家事はやる事がたくさんあるし1日があっという間に過ぎます。うまく両立できるのが一番ですが完璧にこなすのは難しいです。
育児は手が抜けません、ですが家事は多少目をつぶるしかありません。食事に洗濯に買い物、細かな事を上げれば家事に終わりはありませんが、とにかく必要最小限の事をすればいいです。例えば掃除は毎日でなくても決まった曜日に今日はトイレ掃除、今日は水回りなど決めるとメリハリがついて効率が良いと思います。食事はとにかくできる時に簡単な素材で作り置きをしておけば、副菜としてたべれます。完璧にしようと思わずにが一番です。”


ずばり両立しない!です。自分の体は一つしかないですし、誰だって毎日元気元気!というわけではないと思います。多少、手を抜いても大丈夫なところは楽をするのがいいです。出来る事と、絶対に手を抜きたくないところだけは日々頑張って頂いて、ここは別に今じゃなくてもいいかなぁ?と思えるところは後回しです。手を抜いていても、結果育児も家事も両立出来ていると私は思います。誰も世の中はほめてくれませんが、育児も家事も日々頑張っている方たちは素晴らしいと思います。それで文句があるなら、やってみろ!くらいな気持ちでいると自分が楽だと思います。


“小さな子どもがいると、なかなか家事と育児を両立できませんよね。
よく、「赤ちゃんが起きている時には育児をし、赤ちゃんが眠ったら家事をすればいい」と聞くこともありましたが、うちの子は生後3ヶ月くらいまでは、抱っこやおんぶでないと寝てくれない赤ちゃんでした。ですので、主な家事は抱っこやおんぶをしながら行っていたのを覚えています。とはいえ、掃除・洗濯はまだしも、料理は包丁やガスを使うので、万が一のことを考えると「抱っこやおんぶをしながら」というのは怖くてできません。なので、「今のうちは仕方ない」と割り切って、冷凍食品やお惣菜を買ってくることも多々ありました。子どもが1~2歳になれば、外遊びをたくさんして、抱っこをしなくてもぐっすりお昼寝できるようになるので、家事をするのがグッと楽になりました。子どもが小さなうちは、家事に100%を求めなくてもいい、と割り切ることも必要かなと思います。”


“2歳・4歳の子を持つ2児の母です。育児と家事の両立にはいつも頭を悩ませています。我が家では、上の子が幼稚園に行ってる時になるべく家事を進めるように心がけています。二人いるときの家事はほんとに無理!それぞれ違うことをしたり話しかけてきたりするので体が足りません。
まず家事をやるときのことです。やりたがりの子供達はとにかくついて回ります。そうゆうときは、あえて仕事を与えます。テーブル拭きやハタキなど「助かるなー!上手!」とおだてながら。洗濯物の時は、タオルや簡単そうなのを数枚分け与え、少し離れたところで自由にやってもらいます。後で畳み直せばいいやと、多少諦めが肝心ですね。

大変かもしれませんが、声がけしながら別のことをする分には、子供もあまり怒りません。どうしても集中して聞いてあげられない時は、とりあえず相槌をしてあげましょうと保健士さんにアドバイスをいただき、そのようにしています。”


“家事の中で時間を取られるのが
洗濯
日々の買い物

洗濯機は元々縦型の一般的な物を使っていたのですが
ドラム式洗濯機に替えてから一気にラクに!
例えば
工程は洗濯→干す→畳む
雨の日が続くと部屋干し又は何日か溜めて一気に洗濯
なので量によってはかなり時間がかかります。
子供は必然的にその間放置になってしまいます。
でも、それをドラム式洗濯機に替えると
一気に乾燥までしてくれる為
その間子供との時間や掃除の時間に充てられるようになります☆
出来上がった洗濯物はフワフワ!幸せです!

2日々の買い物
こちらについては食材の買出しに子供を連れて行くとなると
あれ欲しいこれ買ってと駄々こねられたり
風邪をうつされるかもしれない等心配事がたくさん!
そこで「ネットスーパー」がオススメ!
私はイオンネットスーパーを利用しています。
わざわざお店に行かなくていいし、余分な物を買わずに済みます。スマホ1つで買い物出来る、いい時代です。”


“家事と育児が両立できない理由としてよく挙げられるのは「抱っこしていないと赤ちゃんもしくは子供が泣くから」だと思うのですが、私の場合は抱っこ紐で解決しました。抱っこしながらできることはひたすら抱っこしたままやるという感じでした。おんぶが大丈夫ならおんぶでもいいと思います。うちの子はおんぶだと泣いたのと、私の腰痛が悪化したので抱っこでした。
例えば、料理。抱っこ紐で前抱っこしたままやっていました。まだ赤ちゃんで手を出してこなかったからできたことではありますが、泣いているのを放っておいて料理するよりは集中できました。”

小さい赤ちゃんの布団のかけ方体験談まとめ

“我が家には3歳と1歳の娘がいます。この子達が生まれて間もない頃のことですが、布団のかけかたとしては、四角の布団をそのまま掛けるのではなく、斜めに(◇←こんな感じ)掛けてました。
というのも、寝返りをするようになると布団が被さって息が苦しくなってしまったりするので、斜め掛けにしておくことでどういう風に寝返りを打っても息苦しいようにならないように掛けるようにしていました。

きっかけは、うちの子が布団を被ったままワチャワチャと暴れていたのを見て、苦しそうにしていたので斜め掛けをするようにしました。弟夫婦にも教えると実践してくれていたようです。”


“まだ小さなお子様を育てていると何もかもが心配で布団1つでも気を使ってしまう経験は誰にでもあると思います。
私の場合は、就寝時に子供の布団の下の上半身あたりに座布団を引いて子供の身体に傾斜をつけていまいた。
そうすることで布団が上に上がりにくくなるので顔にかかってしまう心配も少しだけ軽減できました。
また、ベビー用品店などで売っている寝返り防止クッションも役に立ちました。
まだ寝返りをうまくできない子の睡眠中の寝返りは窒息にもつながるので役に立ちました。
また、寝返り防止クッションを使う事で多少寝相も良くなるので布団が多いかぶさる心配を軽減出来ました。”


赤ちゃんはとにかく寝相が悪いので布団はすぐにはだけてしまいます。その為、私の場合はスリーパーで身体を覆ってから布団をかけていました。スリーパーがあれば布団がはだけてもスリーパーが身体を覆ってくれているので安心です。あとは、真冬のとても寒い時季は大人用の大きめな毛布をかけてその毛布の左右と下のところを敷き布団の下に入れ込んでおけばどんなに寝相が悪くてもずれる心配がありません。夏場は薄い肌掛けをかけていますが、やっぱりはだけてしまうので、腹巻きのような物をおなかに巻き付けてお腹が冷えないようにしていました。


“我が子は寝相が悪く、どんなにきちんと布団をかけても足で蹴ってはいでしまい、夜中に手足が冷たくなって泣いていました。
子供は、手で体温調節をしているらしいので、手は布団から出してあげて、軽めの毛布やタオルケットでおくるみの様に包み込んであげると、安心してぐっすり眠れるみたいでした。赤ちゃんによっては、おくるみも嫌がる子が居ると思うので、幼児用のカイマキを着せてあげても良いと思います。幼児サイズなら、赤ちゃんの足まですっぽり隠れるので、寝返りをしても寒い思いをしなくてすみます。寒くて泣かれるとママもしんどいので、気に入ってくれると良いです。”


寒いからと言って顔の方まではかけないようにしたほうがいいです。寝る時手足をバタバタしてらなどがあるので、万が一布団が顔にかかっても自力では取ることができないので、事故が起こることも考えられます。寒い時は、お腹?足元を重めにしてかけてました。たとえば、タオルケットをお腹?足にかけて、その上に布団を首下くらいまでかけていました。タオルケットだと滑り止めになるのか、案外ずれにくかったです。また、手を出すのが嫌な時は、子供をモスリンガーゼやタオルケットでおひな巻きなし、その上に薄めの布団をかけるといいですよ。巻くのが面倒なら、タオルケットを腰の下に巻き込み、上の布団を肩の下に巻き込むように挟むと、少しの間は手が出てきません。試してみてください。


“赤ちゃんは意外と動きますので、気付かないうちに「布団からはみ出していた!」「布団が顔にかかっていた!」ということがあります。私も幾度となくありました。
私の場合は、まだ赤ちゃんの眠りが浅いうちは布団を赤ちゃんの腕で挟みこみ、下半身だけ布団をかけるようにしていました。眠りが深くなったところで布団をそっとかけなおし、夜中でもちょくちょく起きて気にして見ていました。
真冬になればスリーパーという「着る毛布」を着させて寝かせることもありました。これだと夜中に気にして見ていなくても、布団から飛び出ても平気なので重宝しました”


“私も育児の時寝そうなのでベッドに置くと泣く、布団をかければ異物感があるのかすぐどかそうとしてギャン泣きしてしまいずっと抱っこ…心が折れそうになる毎日を過ごしていました
ですがちょうどそのイヤイヤしてしまう時期が生後半年頃のしかも季節は冬、どうにかして温めないと風邪をひいてしまう時期でした
ベッドの上に置くと泣くのでもう置くのは諦め、私がモコモコのパジャマ用上着を着て抱っこしてあやし、落ち着いてきたところに薄い毛布を包み込むように子どもにかけて少しずつ慣れさせて、完全に寝たらベッドに置く、泣いてしまったらそのまま毛布ごと持ってもう一回抱っこをひたすら繰り返してそのうち慣れたのか毛布をかけると逆にすぐに寝るようになりました…
長い道のりですが子どものためだと乗り越えられました、少しずつ焦らず長い目でチャレンジしてみてください。”


まだあまり足で蹴飛ばしたりすることもなくて赤ちゃん用の布団では大きすぎたときは、ガーゼタオルや薄手の毛布を折り畳んでかけていました。窒息のおそれがあったので胸元くらいまでのぎりぎりの大きさに畳んでいました。夏場や暑い時期は小さめのバスタオルだけのときもありました。よく動くようになってきてからはスリーパーを使うか、赤ちゃん用の布団を掛けて、蹴ってもはがれないようにベビーベッドの柵と布団の上側をベビーカー用のブランケットクリップで留めていました。寝返りもできなかったのでクリップが顔に当たることもなく、親にとってもクリップが一番楽ちんでした。


ベビー布団は掛けても掛けてもいつの間にかめくれてしまっています。が、気にしてたらキリがないので気付いた時だけ掛けるようにしています。その代わり、風邪をひかないように、寝る時は常に、おくるみにくるんで布団の中に入れるようにしています。新生児の時はお雛様巻き、成長してからは、ただ巻き付けるだけ。もちろんおくるみもめくれてしまうのですが、布団よりは掛かっている確率が高いです。そして、5ヶ月ぐらいからは、ベビーベッドを嫌がるようになり大人と一緒に寝ています。すると大人用の布団は重みがあるからなのか、めくれることがなくなりました。ベビーベッドを嫌がる赤ちゃんも多いので、この際、大人と一緒に寝てみるのも一つの手かもしれません。


まだ小さい赤ちゃんに布団をかける場合には、寒さ対策よりも「かけすぎ」を気にした方が良いです。特に寒い地方で子育てをされている方ですと、大人のような布団のかけ方をしたりミトンをして寝かせたりする方がいらっしゃるようです。たしかに、お子さんを心配されてて素晴らしいことではありますが、最もこわいのは赤ちゃんの窒息です。私たち大人にとっては何でもないようなことでも、赤ちゃんにとっては言葉通り命取りとなることがあります。重い布団を顔近くまでかけすぎてしまうと、ちっそくの恐れがあったり、またガーゼやタオルなどを枕元に置いておくことも危険なようです。

育児中にできる効果的な節約方法についてまとめました

“我が家は、食費が家計のほとんどを占めているため、節約できるとしたらここだと思いました。育児中は買い物へ行くのも大変なので、週に2回ほど買い出し
行き、買ってきた食材をそのまましまうのではなく、小分けにしてジップロックにに入れ、味付けなどの下ごしらえをしてから冷凍保存しておくと、一週間ペースで献立が立てやすく、時短にもなり、無駄な買い物をしなくて良いのでかなり節約できます。
夏や冬は、なるべく同じ部屋で過ごして寝る様にすると、エアコン代がかなり浮きます。電気代の中でエアコンを抑えるとかなり変わります。”


“私はいまひとり娘がいて専業主婦ですが、2人目を出産するまでは仕事をするつもりがないので、旦那の収入でやりくりしています。毎日節約節約です。
まずは服は買わなくて姉から貰っています。もしくはメルカリで買います。
いらなくなったものはメルカリで売っています。
旦那もできるだけお金をかけないようにと髪は自宅で染めて切っています。
私も美容院はほとんどいきませんが、いくときはホットペッパーなどで、初回限定クーポンで安くなるところを探して、毎回ちがう美容院にいきます。
食材は安い時に買いだめして冷凍しています。野菜も茹でて冷凍します。”


育児中で家事に時間をかけられない日々を送っています。私が行っている節約方法は、ポイントサイトを経由してネットショッピングをすることです。子供がまだ小さいため、なかなか買い物に時間をかけることができません。ネットで買うことが多くなったため、必ずポイントサイトを経由するようにしました。利用したお店のポイントだけでなく、ポイントサイトにも数パーセントですが、ポイントがつきます。ポイントサイトである程度ポイントがたまったら、よく使うポイントや現金に交換しています。サイトによっては、ゲームやクリック、アンケートでもポイントがたまるので、子供が寝たときなどにコツコツポイントをためています。少しですが家計の足しになっています。


“私が行った育児中の節約は、産後母乳をあげる際に特に母体は栄養面が大事なので、ジュースやお菓子や甘い物などを買わない節約をして、糖分を無駄にとらないようにした節約をしました。お菓子とジュースや甘い物を買わないからその分家計の節約にもなるし、産後のダイエットにつながるし一石二鳥です。
後は飲み物なども自宅から持参して、ベビーカーに積んで散歩中の飲料代も節約していました。
毎回出かけるたんびにお茶や水などを買っていたら出費が増えるので、持参することで節約にもなり好きな飲み物も出先で飲めるので良かったです。”


食器洗いを夜の一回にまとめて行っています。時短にもなりますし、節水節約にもなります。以前は食事ごとにこまめに洗っていましたが、洗浄、片付け、キッチンの清掃を毎度行うのに疲れてしまい、一度にまとめてすることにしたのがきっかけで、同時に節約、時短にもなりました。食事以外に家族がコップやお皿を使ってもイライラしなくなりました。夜にキッチンまわりをピッカピカにしますと、達成感がありますし、何より、時短になるのでとても家事が楽になりました。汚れ具合によって分けて水につけておき、まとめて固めて置くことで作業に問題はありません。このことで水道代が1500円安くなりました。


“業務用スーパーで買い物
普通のスーパーより安いし、大容量なので頻繁に買い物に行く必要なし、無駄な買い物をしなくて済むし、車だとガソリン代の節約にもなる
普通のスーパーで100グラムで100円程度のものが
業務用スーパーだと1キロで500円ぐらい、ほぼ半額
お肉など大量に買って小分けして冷凍する、一度に全て切り分けておくと、普段の料理時間の短縮にもなるし、
毎回まな板を洗う手間と洗剤代も節約になる

古着の活用
フリマなどでも売れないような古着やタオルは雑巾にする
細かく切っておき、気になる所を掃除してそのまま捨てる
天ぷら油も吸わせて捨てる”


家のベランダなどでもプランター等を使えば十分家庭菜園ができます。離乳食にも使えるような野菜を育てておけば子供に収穫体験もさせてあげられて一石二鳥です。無農薬だし何より自分が作ったという事で安心安全は間違いないです。初期投資はいくらかかかりますが、あとは水やり、肥料代くらいなものなので、お店で野菜を買う事を考えたらすぐに元が取れるし安いもんです。あとは豆苗など根っこのある野菜を買ったときには水につけて芽を生やして収穫して使います。にんじんなども水につけておけば芽が出てきます。ちょっとした彩りなんかに使ったりできて便利です。


私の節約法は、布おむつの利用です。手間はかかり洗う事が面倒にはなりますが、オムツ代がかなり節約できます。オムツを何度か洗うと思いますが、汚れを洗い流す時に洗う水はお風呂の水で洗う様にしています。我が家では洗濯もお風呂のお水を使用しているので節約になっていると思います。出産まではお風呂のお水は捨てていましたが再利用する事で大きな節約になっている事が分かりました。それに加え、オムツ代も節約できるのでほかの事にお金を使ってあげられるなと思っています。ただ、動き出す時期は布おむつ漏れの原因となり危険なので、寝返りする時期までの利用をお勧めします。


“育児中はなかなか忙しく時間がとれません。そこで私は出来るだけ食費を浮かしています。買い物は1週間分まとめ買いをしています。頻繁にスーパーに行ってしまうと目移りして、余計な物も買ってしまうなためです。夕方などに行くとあらゆる物に値引きのシールが貼られるため、その時間を狙うとなお良いと思います。特にお肉など冷凍が出来るため、安い時にたくさん買っておいて冷凍しておくと良いです。
料理の際にも、焼きそばなど麺類はもやしをたくさん入れかさましします。ハンバーグにはお豆腐でかさまし。など、簡単に出来る節約術です。”


オール電化にしていることです。なので、22時以降の夜間電力が安くなります。子どもが寝た時間帯に洗濯を回しています。また、この時期洗濯物も乾きにくいですが、夜は暖房を入れていることが多いので、洗濯が終わり次第、部屋干しをしています。暖房効果で洗濯物も乾くし、洗濯物が加湿器替わりになるので一石二鳥です。また、朝は子どもが起きていて、なかなかスムーズに家事も進まないので、時間の節約にもなります。そして、ポイ活も有効に活用しています。近くの薬局では毎週土曜日がポイント5倍なので、オムツなどのベビー用品はこの日に買うようにしています。また、楽天スーパーセールやお買い物マラソンなども利用して、ポイントをたくさん貯め、別のものを買うのに使っています。子どもを連れての買い物は大変なので、ネットでお買い物できるのは便利でいいです

育児中でもできる主婦の節約方法体験談

私は買い物が大好きで、子どもがいないときは毎日近くのスーパー2,3店舗を回って、お菓子やお酒など、ついつい必要のないものまで買い込む癖がありました。子どもが生まれて、あまりで歩けなくなったのと、無駄遣いをひかえようと思って、ネットスーパーを利用することにしました。1週間ごとにざっくりした主食、主菜の献立を決めておいて、週に2,3回ほどネットスーパーで必要な物だけ頼むことにしました。送料がかかるので、毎日頼まなくて良いし、実際の店舗だとあれこれ目に入ってしまう誘惑がないので、だいぶ食費を削れたと思います。


“育児中ってなにかとお金がかかりますから、外食は避けてできるだけお弁当を持参してでかけるようにしていました。
おやつに関してもフルーツを切っていったり、サンドイッチやラスクを作って持っていたりと買ったりするのは避けました。子供がまだ小さいので外食自体が大変ですしね。
テーマパークに行ったりするのも確かに楽しいですが、毎月ではなくても良いのかなと思って、近くの公園だったり支援センターで遊んでいました。入場料もかからないし、友達家族と行くと盛り上がりますし良いことばかりでした。おにぎりだけ持って公園でも、外だと良い気分転換になりました。”


「節約するより、多少なりとも働いて収入を得たほうが家計にはプラスになる」とは言っても、子どもが小さかったり、頼れる実家が近くになかったりすると、なかなか外に働きに行くこともできませんよね。そんな時は節約をするしかないわけですが、私が行った節約方法は、「子どもとの遊びにお金をかけない」ということでした。子どもが1才を過ぎ、歩けるようになってからは、近所の公園めぐりが日課でした。公園なら、遊具で遊んだり砂場で山を作ったりと、いろいろな経験ができます。水筒を持参すれば、長時間いてもお金はかかりません。たくさん遊べば、午後はぐっすりお昼寝してくれるので、その間に家事をしたりリラックスしたりすることができるので、おすすめです!


“育児をしていると子供にかかる費用が増えてしまいます。それは節約するために、まず子供のものは基本的には買いませんでした。服は最低限のものを買い、親戚からお下がりをもらったりしました。おもちゃも買ったとしても遊ばないこともあるため、iPhoneで音楽を流したり、手遊びをしたり、絵本は図書館で借りてお金をかけませんでした。
日中は図書館に行ったり、保健センターで遊んで冷房や暖房も付けませんでしたし、天気が良い時は近くの公園にお出かけして家で遊ぶ事はあまりありませんでしたので、おもちゃは基本的に入りませんでした。”


“私が育児で忙しく日々の中で実践していた節約法は「隙間ポイ活」です。
育児をしていると、幼い我が子から目を離せないので外出はもちろん、家にいても長く自分の時間をとることは難しいですよね。
なので買い物も通販を利用することが多く、そうした買い物を通して節約できるのがポイ活だったのです。
具体的には通販サイトを利用するときはポイントサイトを経由することで、購入額に応じたポイントを貯めました。
さらに、育児中の数分の隙間時間にアンケート回答やCM視聴などでコツコツとポイントを貯めていったのです。
どれも一度に獲得できるポイント数は小さなものですが、毎日コツコツと作業することで一月あたり手に入るポイントは約1万円分にもなり、大きな節約となりました。
よろしくお願いします。”


育児中にできる節約方法としては、まず食事で食費を節約していました。食事は、野菜を中心として肉は鶏肉を食べることにしていました。育児中に太ってしまったこともあり、鶏肉としたのですが鶏肉は肉類の中で最もカロリーが低いし値段も安いのでいいと思います。野菜は安い時に、大量にかってそれを下処理をして冷凍する方法がいいと思います。すると、そのまま野菜を炒めることもできるし、とても便利です。安い時に買うので、その点でも節約になります。野菜は、じゃがいも、人参玉ねぎは値段がそんなに高くないのでよく使っていました。


一番節約の効果が高いと思ったのは作り置きです。週1で旦那の休みの日に買い出しと調理を行います。大体1?2週間分の料理を作って冷凍しておくことで、仕事帰りの旦那もレンジで温められるので外食が減りました。また、そのときにクッキーの素などおやつ系も冷凍しておくことで、家にいつつ、育児をしながらちょっとしたティータイムを楽しむこともできます。お子様が大きければ週1程度の買い出しでおやつをねだられることが減りますし、おやつの時間はオーブンにクッキーを10分程度入れておけば完成します。とても楽ですし節約にもなりますよ!


“手っ取り早く節約するには食費を抑えるのが一番だと思います。①基本子供や旦那とは買い物に行かない(子供や旦那が一緒にいると知らない間にカゴに商品を入れられる)②まとめ買いをする(基本は一週間に1回、一週間の献立を考えてから必要な物だけ購入する)③空腹ときに買い物に行かない(お腹が空いていると買わなくてもいいものまでついつい買ってしまう)④市販のお菓子は買わない(出来るだけ手作りで節約。我が家で頻度が高いおやつは子供と一緒につくるホットケーキ!)⑤フルーツも比較的買わない(季節のフルーツは高い!なるべくバナナなどお手頃なもので我慢我慢。)
以上、食費の節約方法でした!”


買い物に行くと必要な物だけ買おうとしても子供がお菓子を欲しがったりとムダな出費に繋がるので、買い物に行く回数を減らすのが一番の節約でした。行く回数を減らしたとして、行った時にムダ買いが増えないように必要な物をリストアップしておくのも節約効果ありです。そのほうが、「あったかなかったかわからないからとりあえず買っておこう」がなくなるので。あとは、子供用のカレーや4連になっているお菓子は100円ショップのほうが安いので100円ショップに行ったついでにまとめ買いするようにしています。100円ショップでも100円だからとあれこれ買い込まずに目的の物だけ買うようにしています。


“まずは、食材の安いスーパーを探して、外食を控える。
子どもが少し大きくなってきたら家で手巻き寿司やお好み焼きを子どもと一緒に作ってみたり、おやつでクッキーを一緒に作ってみたりする。
もう少し大きくなったら、食材を大きめに切れるカレーやシチューなど包丁で切るのを手伝ってもらったりして、おうちご飯を楽しむ。
コンビニやスーパーに行く回数を減らして、無駄な買い物を控える。
我が家は子どもが4人いるので、買い物に行くたび全員にお菓子を買っていたら無駄な出費になる。
休日も、お弁当を持参して公園や、入場料が安い動物園に行ったりする。”